『はまよう』に入ってから、変化したことはありますか?
ただ好きなことで保育するのではなく
こうだからこうする、というように
自分が『すること』の理由を考えるようになりました。

『はまよう』の魅力って何だと思いますか?
自由度が高くて、自分の好きなことを
いかし合おうとするところが魅力に感じます。
先生どうしもですが、子どもも得意不得意があって
その得意をのばしてあげようとする保育理念も魅力です。

『はまよう』でこれからやってみたいことは何ですか?
絵の具で全身を使い
みんなで『大きい作品を作る』というのをやってみたいです。

『はまよう』での日々ってどんな感じですか?
日々の積み重ねで『はまようかぞく』を作っていってるなというイメージで過ごしていて、
私にとっても自分を出せる場所で、
みんなにとっても、日々を積み重ねていける場所かなと思います。

『はまよう』のチーム、仲間について、どんな風に思っていますか?

信頼できる相手。
ほんまにしょうもないことでも笑いあえるし、
真剣に子どもについて話し合ったり、
自分の保育について相談にのってもらったりのったり、というのを
自然とできる仲間だと思います。


『はまよう』でのやりがいについて教えてください。
自分の好きな分野をとことん活かせる場だと思っていて、
例えば私だったら『製作あそび』が好きで、
それを子どもたちと一緒にどうやったら楽しいかなと、
他の先生とも一緒に考えながら深めていけるところに
やりがいを感じます。

『はまよう』とは?
自分を磨ける場所。
好きなこともですが、苦手なことにも向き合え、
自分を高めていくために必要な居場所。



これから『はまよう』で働こうと思っているひとへ
自分のやりたいことをいかせる職場だと思うので、
挑戦したいことがあるなら『はまよう』なら実現できると思います。




※令和2年6月インタビュー